山の家(ニセコ)

 

五色温泉旅館の道を挟んで向かい側にある「山の湯」に行ってきました。

泉質抜群の硫黄泉で露天風呂も予想外に広かった!山小屋風の建物です。

五色温泉郷にあり、有名な五色温泉旅館の道を挟んで向かい側にあります。

昔は国鉄の保養所だったようです。

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2010年4月30日 | コメントは受け付けていません。 |

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静内温泉

日高地方には温泉は少ないのですが静内温泉はそのなかでも代表的な温泉で

静内の山中にある大きな温泉施設です。

温泉は主浴槽に利用されており、その他、白湯サウナがありました。

お湯は硫黄泉でしたがウーロン茶色でつるつる感があり、無味無臭でした。


車:札幌から2時間30分。
      新千歳空港から2時間。
     P1010995_edited 苫小牧から1時間30分。

住所 北海道日高郡新ひだか町静内浦和

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2010年4月28日 | コメントは受け付けていません。 |

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しこつ湖 いとう温泉

 

 

支笏56204v湖笏泉の湖を挟んで向かい側にあり丸駒温泉への道の途中から

左に折れて坂道を降りたところにある温泉旅館。
冬は閉館していることもありなかなか機会がなかったのですがやっと

宿泊してきました。
露天風呂は湖に面したところに旅館建物とは別にあります。なかなかの

風情でした。
内湯もあります。

同じ泉質かと思いますが内湯の方がいいお湯に感じました。

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2010年4月27日 | コメントは受け付けていません。 |

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おぼこ荘

 

                       今日は八雲町鉛川653番地にある、八雲と熊石を結ぶ国道277号線沿いにある 温泉の紹介です。
                       泉質は次の2種類。
                        露天風呂:ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物泉(低張性中性高温泉)
                        内風呂:ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(低張性中性温泉)
                        露天風呂は鉄分の多い赤っぽい黄土色のお湯です。
                        内風呂は同じく赤みがありますが柔らかいお湯。
                        大自然に囲まれた場所にあり、川に面した露天風呂は開放的で露天風呂好きのひとにはたまらない温泉施設です。
                        今回はレンタカーで1泊2日の旅です。

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2010年4月24日 | コメントは受け付けていません。 |

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アヨロ温泉旅館

 

北海道白老郡白老町虎杖浜154番地2

温泉は源泉100%の掛け流しではあるが循環併用か?

食塩泉、すこし薄黄緑がかった色で臭いはほとんどないが苦味あり。

『アヨロ』とは、昔アヨロ川の河口付近にあった部落のことで『アイ・オロオコタン』と呼ばれていました。

アイとは弓矢、オロオとは群生する、コタンは部落のことで、『アイオロ』が自然に略されて『アヨロ』と

と呼ばれるようになりました。(HPでの解説文章です)

日帰り入浴料は大人:300円。中規模の和室休憩室あり。

ただしシャンプー・ボディーソープなどはなく、タオル・バスタオルは自分で持参する必要があります。

地元の公衆浴場として早朝の6:00から入浴できるとのことです。

今回はSクラスのレンタカーを利用しました。12時間たっぷり利用して2500円(会員価格)でした。

札幌から高速道路を利用して登別東インターで降りて一般国道を約10分間走ると標識があります。

帰りは一般国道を苫小牧方面に走り苫小牧西口インターから高速を利用し札幌に戻りました。

 

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2010年4月16日 | コメントは受け付けていません。 |

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天然温泉 緑の湯

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所在地:北海道札幌市豊平区西岡2条1-1-23
ナトリウム-塩化物泉(食塩泉)
  日帰りの天然温泉で,豊平区の西岡の住宅街にあります。
  お湯は名前の通り少し緑色がかった色の湯です。
循環ろ過をしていますが、加水はしていないと記載されていました。
  札幌市内の温泉としては泉質はまずまずと思われます。
問題は入浴料800円と高いこと!タオル、浴着は付きません。
古い施設ですが休憩室はそこそこあり意外と落ち着きます。
なお日曜日は相当混むとのことでしたが゙・・・・・

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2010年4月15日 | コメントは受け付けていません。 |

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ホテル函館ひろめ荘

 

北海道函館市大船町832番地

川汲(旧地名南茅部)の温泉施設。いったん閉鎖していたが浴場を全面改築し,平成19年4月に、リニューアルオープンしました。

ひろめ」とは、地域の特産・昆布の呼称とのことです。

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内湯は含重曹食塩泉、露天風呂は含硫黄ナトリウム硫化塩泉でいわゆる乳白色の硫黄泉です。

兎に角、硫黄泉の源泉かけ流しは最高!

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朝8時30分に札幌出発し北広島インターから道北道(高速)利用。落部インターチェンジで降りました。

土曜日だったのでETC割引で片道高速料金はわずか1000円でした。

大沼周辺散策しホテルへ。翌日は鹿部間欠泉などを散策後、夜の7時30分に札幌に帰着しました。

今回利用したレンタカーはヴィッツで1泊2日で6100円でした。(会員価格)

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2010年4月14日 | コメントは受け付けていません。 |

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湯元 まつの湯

北海道札幌市南区小金湯温泉
札幌市南区小金湯温泉にある老舗温泉旅館。
現在、隣接する「湯元 小金湯」とともに小金湯(黄金湯)温泉街を形成しています。
空沼岳水系の地下を数100年間の時を隔てて湧出した源泉は、豊かなミネラル成分を含む「単純硫黄泉」
(弱アルカリ性低張性低温泉)で自噴泉で、源泉温度が低いため一度加熱し、更に源泉で割り、真水を一切
使わず湯の持つ効能を最大限に引き出す温泉とのことです。浴室に入ると、硫黄のにおいがして、タイル張りの浴室。
大きな窓で明るい雰囲気です。湯は薄く緑がかった白濁したお湯です。
入浴休憩¥500(2時間)、¥1000(1日)。ただし会員なので時間にかかわらず500円で入浴できます。


定山渓の4kmほど手前。札幌中心部からは車で約40分から50分程度を要します。
今回利用したレンタカーはマーチ!朝9時に出発して約3時間滞在(なおまつの湯で食事をしたお客さんは1時間
延長の3時間500円となります。)
1時過ぎにさっぽろ湖から国際スキー場前をとおり朝里川温泉を経て小樽で買い物。夜の7時に札幌に戻ってきました。
レンタカー代は2500円(会員価格)。3人で乗車しましたので一人当たり約800円でした。

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2010年4月13日 | コメントは受け付けていません。 |

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三笠天然温泉 太古の湯

 

三笠市岡山1042-20
三笠市は当初ワンディ・スパ(札幌)を誘致、宿泊施設などを兼ね備えた「ワンディ・スパ三笠店」となるはずだった
が経営難に陥ったことから、桐山(静岡県富士川町)が施設の運営にも携わることになり、2008年6月25日大幅に
遅れて開業されたという経緯があります。
このためワンディスパによって被害を受けた関係者が多く、彼らからのこの施設の評判は意外なほど悪い!よう
です。
ナトリウム塩化物泉(低張性弱アルカリ性低温泉) 29.2℃
ただし循環方式であることもありやや塩素臭が気になりました。
内風呂・露天風呂の他、富士山の岩盤浴(ミストサウナ)という広い岩盤浴施設があります。
浴室案内書には「翌檜(ひば)の主柱と主梁、漆喰の壁、手割り本鉄平石の床で造られた癒しの空間。
富士山が約一万年前に噴火した際の溶岩を切り出した多量の遠赤外線とバナジウムを放出する岩盤浴」との
記載がありましたが、確かに高級感あふれる外観の造りになっています。
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ただし入館料は、「富士山の岩盤浴」 館内着、フェイス&バスタオルの貸出料がすべて含まれるものの1500円
はちょっと高い気がします。
札幌方面から 札幌I.C → 三笠I.C 約30分
旭川方面から 旭川鷹栖I.C → 三笠I.C 約60分
三笠I.Cより 約5分
今回は札幌からレンタカーで訪問。行きは札幌インターから高速利用しましたが三笠インター
出口からこの施設までは非常に近距離にありました。太古の湯に滞在後、帰りは一般国道を使い岩見沢を散策後
帰宅しました。
今回のレンタカー代は12時間使用で2500円(会員価格)でした。
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2010年4月12日 | コメントは受け付けていません。 |

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開拓 ふくろうの湯(石狩金沢:当別町)

 

石狩管内当別町金沢157の7

JR石狩金沢駅から徒歩3分という表示だったのですが、国道から1本北側の細い道路に面しており、温泉施設のみならず
石狩金沢駅もとにかく探すのに苦労しました。

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日帰り入浴=大人600円(冬期間500円)、小学生以下250円(同200円)。

食事の提供はありませんので弁当などの持ち込みが可能です。(そこそこ広い休憩室があります)

ふくろうの湯は、内湯は濃いウーロン茶色で少し香りがします。露天風呂も同様ですが太陽光に反応して少し薄く見えます。

造園業の方がオーナーなので、露天風呂から人口滝が見え、露天はさらにぬるく長湯できますが、薄い色をした無臭の湯で
別源泉 ですとのことです。

源泉の温度が低いので加温していますが循環・ろ過方式ではない源泉かけ流しでした。

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2010年4月11日 | コメントは受け付けていません。 |

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