湯元 小金湯(小金湯温泉)

北海道札幌市南区小金湯温泉.にある温泉施設。

定山渓の4kmほど手前。札幌中心部からは車で約40分から50分程度を要します。

今回利用したレンタカーはマーチ!レンタカー代は2500円(会員価格)。

金湯温泉旅館と小金湯パークホテルの2つが取り壊し、改築された比較的新しい温泉です。

隣接する「まつの湯」に比較して泉質が落ちる分、施設の新しさが取り柄です。

営業時間
10:00~23:00 (最終受付 22:00)

定休日
年中無休 (設備点検休業の場合あり)

入浴料 大人900円。(タオル・浴衣つきですがちょっと割高感があります!)P1000595-1

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2010年6月5日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:札幌の温泉

アヨロ温泉旅館

 

北海道白老郡白老町虎杖浜154番地2

温泉は源泉100%の掛け流しではあるが循環併用か?

食塩泉、すこし薄黄緑がかった色で臭いはほとんどないが苦味あり。

『アヨロ』とは、昔アヨロ川の河口付近にあった部落のことで『アイ・オロオコタン』と呼ばれていました。

アイとは弓矢、オロオとは群生する、コタンは部落のことで、『アイオロ』が自然に略されて『アヨロ』と

と呼ばれるようになりました。(HPでの解説文章です)

日帰り入浴料は大人:300円。中規模の和室休憩室あり。

ただしシャンプー・ボディーソープなどはなく、タオル・バスタオルは自分で持参する必要があります。

地元の公衆浴場として早朝の6:00から入浴できるとのことです。

今回はSクラスのレンタカーを利用しました。12時間たっぷり利用して2500円(会員価格)でした。

札幌から高速道路を利用して登別東インターで降りて一般国道を約10分間走ると標識があります。

帰りは一般国道を苫小牧方面に走り苫小牧西口インターから高速を利用し札幌に戻りました。

 

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2010年4月16日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:札幌の温泉 道南の温泉

天然温泉 緑の湯

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所在地:北海道札幌市豊平区西岡2条1-1-23
ナトリウム-塩化物泉(食塩泉)
  日帰りの天然温泉で,豊平区の西岡の住宅街にあります。
  お湯は名前の通り少し緑色がかった色の湯です。
循環ろ過をしていますが、加水はしていないと記載されていました。
  札幌市内の温泉としては泉質はまずまずと思われます。
問題は入浴料800円と高いこと!タオル、浴着は付きません。
古い施設ですが休憩室はそこそこあり意外と落ち着きます。
なお日曜日は相当混むとのことでしたが゙・・・・・

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2010年4月15日 | コメントは受け付けていません。 |

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湯元 まつの湯

北海道札幌市南区小金湯温泉
札幌市南区小金湯温泉にある老舗温泉旅館。
現在、隣接する「湯元 小金湯」とともに小金湯(黄金湯)温泉街を形成しています。
空沼岳水系の地下を数100年間の時を隔てて湧出した源泉は、豊かなミネラル成分を含む「単純硫黄泉」
(弱アルカリ性低張性低温泉)で自噴泉で、源泉温度が低いため一度加熱し、更に源泉で割り、真水を一切
使わず湯の持つ効能を最大限に引き出す温泉とのことです。浴室に入ると、硫黄のにおいがして、タイル張りの浴室。
大きな窓で明るい雰囲気です。湯は薄く緑がかった白濁したお湯です。
入浴休憩¥500(2時間)、¥1000(1日)。ただし会員なので時間にかかわらず500円で入浴できます。

定山渓の4kmほど手前。札幌中心部からは車で約40分から50分程度を要します。
今回利用したレンタカーはマーチ!朝9時に出発して約3時間滞在(なおまつの湯で食事をしたお客さんは1時間
延長の3時間500円となります。)
1時過ぎにさっぽろ湖から国際スキー場前をとおり朝里川温泉を経て小樽で買い物。夜の7時に札幌に戻ってきました。
レンタカー代は2500円(会員価格)。3人で乗車しましたので一人当たり約800円でした。

 

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2010年4月13日 | コメントは受け付けていません。 |

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開拓 ふくろうの湯(石狩金沢:当別町)

 

石狩管内当別町金沢157の7

JR石狩金沢駅から徒歩3分という表示だったのですが、国道から1本北側の細い道路に面しており、温泉施設のみならず
石狩金沢駅もとにかく探すのに苦労しました。

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日帰り入浴=大人600円(冬期間500円)、小学生以下250円(同200円)。

食事の提供はありませんので弁当などの持ち込みが可能です。(そこそこ広い休憩室があります)

ふくろうの湯は、内湯は濃いウーロン茶色で少し香りがします。露天風呂も同様ですが太陽光に反応して少し薄く見えます。

造園業の方がオーナーなので、露天風呂から人口滝が見え、露天はさらにぬるく長湯できますが、薄い色をした無臭の湯で
別源泉 ですとのことです。

源泉の温度が低いので加温していますが循環・ろ過方式ではない源泉かけ流しでした。

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2010年4月11日 | コメントは受け付けていません。 |

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