盃温泉 潮香荘

盃温泉 潮香荘
〒045-0205
北海道古宇郡泊村盃温泉湯元
ニセコ積丹小樽海岸国定公園の大自然に囲まれた積丹半島にある泊村。

札幌から約2時間のドライブで岩内へ。岩内漁港で上がった海産物で昼食後泊村を

経由して約50分で盃温泉につきます。最初に出会う温泉施設が潮香荘です。

水平線を眺めながら、ゆったり湯に浸かれる潮香荘の露天風呂はニセコ積丹小樽

海岸国定公園の大自然に囲まれた積丹半島にある泊村のはずれにあります。

温泉の泉質は北海道では珍しい石膏泉で温度:45度 湧き出し量:毎分時130

リットルの温泉で、日本海を一望できる温泉宿です。

お湯はわずかに黄みがかった透明。かけ流しになっています。におい、味は特に

ありません。

今日は札幌市内でレンタカーを借りてトータル約200Kのドライブでした。ちなみに

会員になっていますのでレンタカー料金は2500円と格安でした。

タグ

2010年9月3日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:etc

積丹半島 岬の湯しゃこたん

P1010566-1

積丹半島突端部にある温泉施設。今回は札幌からレンタカーで、途中「うに膳屋」に立ち寄り

バフンうにのウニ丼を堪能してから訪問しました。

朝の9時に札幌から出発して車で3時間で「うに膳屋」に到着。

岬の湯に到着は午後一時でした。
(住所 積丹郡積丹町大字野塚町212番地1 )
(営業時間10~21時で毎週水曜日が休館 )
入館料 大人600円 小人300円 でした。

建物の外観等は、鰊場で賑わった当時のシンボルである番屋をイメージして
いるとのことです。休憩スペースも広めに取っています。

休憩室から撮った写真でわかるように、施設からは日本海の雄大な眺めが一望
できます。特に露天風呂からの景色は絶景です。
館内に夕日が沈むところを撮った写真が飾ってありますが、小生は過去何度も
期待を裏切られてきました。
(海面に沈む直前に水蒸気か雲が現れ水面に夕日が落ちてくれません!)
次回こそは海に沈む夕日を撮影してブログに載せたいと思います。

P1010573-1

タグ

2010年8月22日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:etc

湯ノ袋温泉(北海道上ノ国町)

北海道檜山郡上ノ国町にある温泉。ナトリウムカルシウム-塩化物・炭酸水素塩泉でもちろん源泉かけ流し。

北海道で訪れた温泉のなかで湯質No1です。

本州の方からはチョット交通不便。レンタカーで 是非一度訪れて下さい。

お勧めは函館市内で一泊してこの湯ノ袋温泉に日帰り入浴するのがベストです。全道の温泉ファンから隠れた

銘泉として支持されています。

デジカメ故障中につき写真はありません!

住所/北海道檜山郡上ノ国町字湯ノ岱507-2
   電話/01395-6-3147   休日/第3月曜

y-map

タグ

2010年7月17日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:etc

北のたまゆら(桑園店)

今回は札幌市内のスーパー銭湯の紹介です。

我が家からは車で15分です。

札幌市中央区北11定西16丁目にある
札幌市内にある天然温泉を利用したスーパー銭湯です。

P1000873
泉質はナトリウム-塩化物泉(弱アルカリ性低張性温泉)
で泉温34.2度(気温:14度)・pH値7.7
無色澄明、弱カン味、無臭(採水後4時間)
とのことです。
加温・循環ろ過ですが加水をしてないということで人の
少ない時間帯の朝ぶろが魅力です。
どうやら土曜日の午前中が狙い目のようです。
なおあくまでスーパー銭湯ですので「一回入浴」ですの
でご注意を!
(私の場合文庫本を持っていき露天風呂の傍の椅子で
小説を読みながら長居しています。)

タグ

2010年7月10日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:etc

余市 鶴亀温泉

ボイラーの音が数分おきに鳴り響き温泉の音が流れ出す内湯と半露天風呂(眺めがまったく無し、

ちょっと窓が開いてるだけです)、それが鶴亀温泉だったはず?

現在リニューアルして茶褐色の強塩泉は源泉賭け流し。チョット源泉賭け流しには疑いがあります

が泉質は非常に良い温泉です。

(空いているときは本当に良い泉質を味わうことが出来ます。)

札幌から小樽経由で直行ならば1時間ほどですが、今日は小樽で散策して夕方から訪れました!

P1020246

タグ

2010年6月29日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:etc

カルルス温泉 山静館

登別市カルルス町16番地

gaikan[1]

登別インターを降りて標識に従い登別温泉方面へ。

途中、新登別温泉への分かれ道を左折して新登別温泉街を通過して

しばらく走行するとカルルス温泉の標識が見える。

山静館は中ほどにある改装後の比較的新しい旅館です。

チェコスロバキア(旧国名)の有名な温泉「カルルスバード (現在カルロビ・バリ)」

の泉質によく似ていることからこの名前が付いたとのこと。

単純泉ではあるが源泉賭け流しで無色透明、無味無臭。飲用が可能であるが

良薬は口に苦し?

アトピーにも効能がある薬湯ということで全国的に知名度も高い。

なお「(バスクリン)日本の名湯・登別カルルス」という名称でこの温泉をモチーフ

にした乳白色の入浴剤を発売したことがあるが、実はカルルス温泉の源泉

の色は無色透明である。

タグ

2010年6月12日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:etc

湯元 小金湯(小金湯温泉)

北海道札幌市南区小金湯温泉.にある温泉施設。

定山渓の4kmほど手前。札幌中心部からは車で約40分から50分程度を要します。

今回利用したレンタカーはマーチ!レンタカー代は2500円(会員価格)。

金湯温泉旅館と小金湯パークホテルの2つが取り壊し、改築された比較的新しい温泉です。

隣接する「まつの湯」に比較して泉質が落ちる分、施設の新しさが取り柄です。

営業時間
10:00~23:00 (最終受付 22:00)

定休日
年中無休 (設備点検休業の場合あり)

入浴料 大人900円。(タオル・浴衣つきですがちょっと割高感があります!)P1000595-1

タグ

2010年6月5日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:etc

新ないえ温泉

P1020232

新ないえ温泉 ホテル北の湯
〒079-0302
北海道空知郡奈井江町字東奈井江162番地
TEL:(0125)65-3232
FAX:(0125)65-4271

泉質
含硫黄 -ナトリウム-炭酸水素塩泉

紹介記事よりの抜粋です。

「新ないえ温泉ホテル北乃湯は、自然豊かな山裾に位置する温泉ホテルです、。

館内の内風呂は天井が高く、大きな窓から差し込む日の光がとても心地よく、

こぢんまりとした露天風呂は木々の緑が身近に感じられ、開放感たっぷり、

春はエゾヤマザクラが咲き誇り、秋は紅葉が楽しめます。
皮膚病や冷え性に効能がある泉質含硫黄・ナトリウム・炭酸水素塩泉で美肌

効果があり、「美人の湯」とも呼ばれている。」

地元の人の話ではすぐ近くまでエゾ鹿がやってくるそうです。

高速代950円(半額割引)

レンタカー代 2500円(ちょいのりレンタ)P1020237

タグ

2010年5月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:etc

丸瀬布温泉 やまびこ

tikakuno P1020211_edited

札幌から道央道を利用して一路「旭川方面」へ。旭川を通過後、

途中、比布ジャンクションを経由して浮島インターで降りました。

なお比布ジャンクションから浮島インターまでは無料供与区間です。

途中、芝桜で有名な滝の上へ!入場料500円がかかるのには驚きました!

P1020194_edited

更に湧別でチューリップ公園を訪問(上の写真です)やはり入場料は500円でした。

鮮やかに咲き誇っており、前回訪れたときはほとんど開花していなかったことも

あり念願の満開チューリップでした。

写真ではなかなか表現できませんがかなり広い敷地を利用しています。

「チューリップの湯」に立ち寄る予定でしたが、公園の混み方を見てパス!

丸瀬布に回りマウレ山荘に向かいましたが

すぐ手前で立ち寄ったことのなかった「やまびこ」という温泉施設を見つけ

立ち寄って来ました。

比較的空いていましたが、また泉質もなかなかの良質な泉質でした。

(アルカリ性単純泉?)

P1020226_edited

帰りは丸瀬布から高速で札幌まで一直線!さすがにチョットだけ「日帰り」はハードでした。

レンタカー代2500円(8時発、20時着:日曜日の日帰りドライブでした)

高速代:行き帰り合わせて2000円!

ガソリン代やく5000円でした。

タグ

2010年5月23日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:etc

川湯温泉 川湯第一ホテル忍冬

草津温泉よりもしかして良い酸性硫黄泉の泉質です。

これが本当の温泉です。

札幌から道央道で足寄へ、松山千春の写真を見て阿寒湖・摩周湖へ。摩周湖から硫黄山

を通過して川湯温泉へ。高速道路は一旦一般道に下りますがETC割引で通しで1000円です。

今回はレンタカーで一泊コースでした。

P1020111 P1020109_edited

川湯温泉の忍冬の口コミ情報/料金/施設紹介は、以下のリンクを参照ください

タグ

2010年5月8日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:etc

このページの先頭へ