函館天然温泉 ホテルグランティア函館駅前
函館市若松町21-3
JR函館本線 函館駅より徒歩1分(函館駅を出たらすぐ左側の茶色の建物。
函館駅前のホテルでこんな本格的な天然温泉に入浴できるとは本当に意外でした。同じ函館でも湯の川温泉の食塩泉とは全く違う泉質でした。むしろ谷地頭温泉の泉質に似た淡い褐色の天然温泉でした!
宿泊料も決して高くなく(むしろ施設の割には安いお得なホテルでした!)施設も比較的新しく気持ちの良いホテルで是非再訪したいホテルの一軒でした!
***************************************************************13階展望大浴場の泉質についてご案内です♪
・泉質:ナトリウム強塩泉
・お湯の色:茶褐色
・効能:打ち身、肩こり、神経痛、筋肉痛、疲労回復など
・ご利用時間:15:00~2:00 5:00~10:00
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2011年9月30日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:道南の温泉
天然温泉 樽前の湯
北海道苫小牧市錦町2-1-22。 JR苫小牧駅より徒歩7分。
自家源泉天然温泉大浴場「樽前の湯」,泉質は ナトリウム塩化物泉でかなり濃いめの濃度の泉質です。
ドーミーイン苫小牧の最上階にある温泉浴場でこれまで何度か利用しましたがなかなか写真を撮る機会がなかったのですが今回はお客さんの合間を縫ってバッチリ撮影できました。
- ビジネスホテルの温泉として上位に入ると思います。
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2011年9月20日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:道南の温泉
室蘭 ドゴールの湯
エスカル室蘭
北海道室蘭市海岸町1-20-18
ここは天然温泉ではなく人工温泉でした。
しせつは近年リニューアルされたばかりでしたので清潔でしたし浴槽のお湯も
きれいでかけ流し状態でした。
効能書には次のように書かれていましたので転記しておきます。
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『トゴール湯』は、新潟県栃尾又温泉付近から産出される風化鉱物(トゴール・
ウォームタイト/医薬部外品45D283号)を使用しており、温泉の沸き出す自然現象
を人工的にシステム化した天然温泉に、より近い水質を持つ入浴設備です。
下の写真は”室蘭焼き鳥”で有名な「むろらん焼き鳥 鳥辰本店」です。いつも満員で並ばなければ入店できないのだそうですが、幸い雨の休日で5分ほどの待ち時間で席に着くことができました。
ちなみに室蘭焼き鳥は「豚肉の串焼き」です。この店で精肉といえばブタ精のことですが、とり肉もありますのでメニュー表で確認した方が良いようです。室蘭焼き鳥は「タレ」で食べるのがルールのようですが、この店の焼き鳥は塩で食べたらもっとおいしいのではないかと思います。(一応、塩も選択できますがそんなムードはありません!)
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2011年9月17日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:道南の温泉
知内 こもれび温泉
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北海道上磯郡知内町字元町103-2
国道5号線で江差から函館方面へ。津軽海峡に出たところから228号線を函館とは反対の西方面の知内に向かいました。目指すは知内温泉でした!
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長距離ドライブでやっと着きましたが知内温泉とは書いてありますが何か違う雰囲気が漂っていました。実はこちらは知内温泉は知内温泉でもこもれび温泉という健康増進センターの温泉地でした。
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以外にも泉質はナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉とのことで非常に柔らかい良い温泉でした。
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ただしプールもあることから子供たちで一杯で残念ながらゆっくりと温泉を楽しむという訳にはいきませんでした。改めて子供たちの少ない日に再訪したい温泉でした。実は昼食を兼ねて立ち寄ったのですがレストランはなく売店のみでしたので食事は持込みした方が良いようです。
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浴室の写真はホームページから転載しました。
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混んでいて写真が撮れませんでした!
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2011年8月21日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:道南の温泉
八雲温泉 おぼこ荘
北海道山越郡八雲町鉛川622
車で札幌から181km 約3時間約2時間40分(高速八雲IC16.7km 約20分)
おぼこ荘の名前の由来は雄鉾(おぼこ)岳の麓にあることからきています。
泉質は2種類あり内風呂は柔らかいお湯が「美人の湯」《ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(低張性中性温泉)》として名高く、大露天風呂は鉄分の多い茶褐色の温泉《ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物泉(低張性中性高温泉)》です。
またここの温泉の源水は飲用可能です!
浴槽のふちには茶色の石灰華が一杯!
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2011年8月13日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:道南の温泉
乙部温泉 光林荘です!
乙部温泉にある光林荘です、
所在地 は北海道爾志郡乙部町字館浦527-2
道央自動車道で八雲ICでおりて日本海側に峠越えして90分で到着しました。
札幌からは5時間30分のドライブでした。
写真のようにのように茶褐色の色の温泉です。
■泉質 ナトリウム-硫酸塩・縁化合物線(含食塩芒硝泉)
■泉温 69.5度
滑らかなお湯で、体がツルツルした感。
循環や加熱をしない、源泉掛け流しの天然温泉です。
ここの温泉のつぎ足しのしかたが面白くぜひ一度体験してください。
口では説明できません。源泉かけ流しなのですが自分で流入量を調節できます。
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2011年8月1日 | コメント/トラックバック(0) |
長万部(『おしゃまんべ』と読みます)温泉ホテルに宿泊!
現在、「まんべくん」のキャラクターが全国的にフィーバー中の長万部に行ってきました。(おしゃまんべと読みます)
まんべくんには会えませんでしたが(役場に行くと会えるらしいです?)長万部温泉の中から、特に評判の長万部温泉ホテルに宿泊しました。
ここの温泉は源泉かけ流しでやや緑がかった色をしています。
説明書きによると「昭和30年(1954年)、天然ガス試掘中に偶然に天然ガスと一緒に温泉が噴出し、湧出量は毎分約600リットルと湯量は豊富で、源泉かけ流しの湯が自慢」とのことです。
泉質はナトリウム塩化物泉ですが浴室に入室した時に何となく石油ガスの香りがしました。
なお宿泊者専用の浴室もありますがこちらは入り口は別々ですが浴室は一つのいわゆる混浴です!
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長万部の温泉 長万部温泉ホテルの詳細はこちらです |
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2011年7月24日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:道南の温泉
二股ラジウム温泉(長万部)
北海道山越郡長万部町字大峯
札幌から高速利用でで約2時間、長万部インターでおりて、山奥に約7Km入った
ところにあります。
秘湯と呼ばれていますが経営者が変わりリニューアルされるとともに入浴料も値上げ
した上に従業員の態度が横柄という評判でリニューアル後訪問していませんでしたが
清水の屋台を飛び下りる覚悟で立ち寄ってみました。
建物は昔の風情は全くなくなっていました。露天風呂も一番良かった岩風呂が閉鎖され?たのか、小さな浴槽は混浴で、おばちゃんに占領されていましたので落ち着いて入浴できませんでした。
とにかく男性浴室をおばちゃんたちが平気で横切り混浴の露天風呂に向かう姿は壮観です。
慣れないと落ち着かない不思議な空間を体験して早々に引き揚げてきました。
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2010年11月3日 | コメント/トラックバック(4) |
函館・湯の川温泉 湯の浜ホテル
今回は丘珠空港(札幌市内)から函館空港へフライトで!飛行時間はわずか30分でしたが、着陸時に横風で若干フライトが乱れてしまいました。
空港から今回はレンタカーを利用せずバスを利用して湯の川温泉へ。熱帯植物園を散策後、湯の川温泉の湯の浜ホテルでランチ・入浴セット2900円/人を利用。
個室利用でき浴衣・タオルなどついてさらに客室で食事の提供を受けました。かなり割安だと思います。
お風呂の方は泉質/弱酸性湯、弱アルカリ性湯 無色透明弱アルカリ食塩泉。施設は古いものの泉質はなかなかのものでした。加水・かけ流し。
海側の部屋でしたので目の前が海でかもめがすぐ近くに飛んでいて、窓を開けると寄ってきました。![]()
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2010年10月10日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:道南の温泉
伊達温泉
札幌から高速を利用して伊達インター経由でクルマで約2時間で到着します。
伊達市街からは クルマで10分
有珠山 からはクルマで 15分程度で到着します。
また昭和新山・洞爺湖 クルマで20分を要します。
泉質はナトリウム一塩化物泉(弱アルカリ性高張性高温泉)でいわゆる塩泉です。
ここのおすすめ食事はジンギスカンで大広間でビールジョッキを片手に楽しめます。
ただし昼にジンギスカン食べると酔いを醒ますといつも帰りは9時過ぎの退館と
なってしまいます。
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2010年9月12日 | コメント/トラックバック(0) |




