おぼこ荘

 

                       今日は八雲町鉛川653番地にある、八雲と熊石を結ぶ国道277号線沿いにある 温泉の紹介です。
                       泉質は次の2種類。
                        露天風呂:ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物泉(低張性中性高温泉)
                        内風呂:ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(低張性中性温泉)
                        露天風呂は鉄分の多い赤っぽい黄土色のお湯です。
                        内風呂は同じく赤みがありますが柔らかいお湯。
                        大自然に囲まれた場所にあり、川に面した露天風呂は開放的で露天風呂好きのひとにはたまらない温泉施設です。
                        今回はレンタカーで1泊2日の旅です。

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2010年4月24日 | コメントは受け付けていません。 |

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アヨロ温泉旅館

 

北海道白老郡白老町虎杖浜154番地2

温泉は源泉100%の掛け流しではあるが循環併用か?

食塩泉、すこし薄黄緑がかった色で臭いはほとんどないが苦味あり。

『アヨロ』とは、昔アヨロ川の河口付近にあった部落のことで『アイ・オロオコタン』と呼ばれていました。

アイとは弓矢、オロオとは群生する、コタンは部落のことで、『アイオロ』が自然に略されて『アヨロ』と

と呼ばれるようになりました。(HPでの解説文章です)

日帰り入浴料は大人:300円。中規模の和室休憩室あり。

ただしシャンプー・ボディーソープなどはなく、タオル・バスタオルは自分で持参する必要があります。

地元の公衆浴場として早朝の6:00から入浴できるとのことです。

今回はSクラスのレンタカーを利用しました。12時間たっぷり利用して2500円(会員価格)でした。

札幌から高速道路を利用して登別東インターで降りて一般国道を約10分間走ると標識があります。

帰りは一般国道を苫小牧方面に走り苫小牧西口インターから高速を利用し札幌に戻りました。

 

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2010年4月16日 | コメントは受け付けていません。 |

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ホテル函館ひろめ荘

 

北海道函館市大船町832番地

川汲(旧地名南茅部)の温泉施設。いったん閉鎖していたが浴場を全面改築し,平成19年4月に、リニューアルオープンしました。

ひろめ」とは、地域の特産・昆布の呼称とのことです。

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内湯は含重曹食塩泉、露天風呂は含硫黄ナトリウム硫化塩泉でいわゆる乳白色の硫黄泉です。

兎に角、硫黄泉の源泉かけ流しは最高!

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朝8時30分に札幌出発し北広島インターから道北道(高速)利用。落部インターチェンジで降りました。

土曜日だったのでETC割引で片道高速料金はわずか1000円でした。

大沼周辺散策しホテルへ。翌日は鹿部間欠泉などを散策後、夜の7時30分に札幌に帰着しました。

今回利用したレンタカーはヴィッツで1泊2日で6100円でした。(会員価格)

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2010年4月14日 | コメントは受け付けていません。 |

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新冠温泉 レ・コードの湯/ホテルヒルズ

 

新冠町字西泊津16番地の3  
   
札幌から約135キロ(2時間)。道央道から苫小牧東インターを通過して日高自動車道富川インターに  
入り約40分間、国道235号線を浦河方面へ、右下の看板(写真右)を左折、900mほど先の丘の上に  
あります。  
新千歳空港からだと約97キロ(1時間10分)程度のところにあり。

今回は札幌から「ちょいのりレンタ」を利用。朝8時から目一杯の12時間利用でレンタカー料金は
2500円(会員価格)。

 
   
巨大なログハウスの施設は、温泉施設とホテルが隣接して建築されており、施設の前には、平成10年  
に温泉が掘り当てられたことを記念し、巨大な日高石の石碑が置かれている。
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ナトリウム・塩化物泉でいわゆる塩泉。ただしお湯は循環している模様。  
(アルカリ性低張性温泉)  
内風呂は、海側の壁が全面ガラス張りで、その下に大きな浴槽が2つあり、表示された源泉温度は約33度。  
浴室は黒い石の床、浴槽の縁は太いヒノキ材など贅沢な雰囲気となっている。  
露天風呂は日高石を並べた岩風呂。肌がつるつるになる泉質の食塩泉。  
   
軽食カウンターの傍には吹き抜けの開放的なテーブル席と広間の休憩所があります。
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2010年4月9日 | コメントは受け付けていません。 |

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