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古平にある「しおかぜ」に再訪してきました。
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2015年3月14日etc
びらとり温泉[ゆから]に行ってきました!
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帯広のホテルパコに宿泊しました!
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レンタカーで北海道


古平にある「しおかぜ」に再訪してきました。

古平にある「しおかぜ」に再訪してきました。
写真を見て頂くと判るように強烈な赤褐色の温泉で、しかも強烈な塩泉です!
一般的に質のあまりよくない強塩泉の温泉は肌に刺激感があったり、後日、肌が
荒れたりする温泉もよくありますが、「しおかぜ」の温泉質は非常に肌にやさしい
温泉です。
(こんな色をしているにもかかわらず?です!)

札樽自動車道小樽ICから国道5・229号を余市市街を経由して積丹方面へ40kmで
札幌からは1時間30分程度で到着しました。
現在、札樽道は延長工事が行われており古平の手前の余市ICが開通すれば札幌から
すぐに行ける温泉地となります。

IMG_4798.jpg

 

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北海道古平郡古平町大字新地町89-1

 
平成23年3月リニューアルオープンした施設で、以前の旧古平高校校舎跡を利用
した温泉施設から近代的な施設に生まれ変わっています。
相変わらず源泉掛け流しの「ものすごく濃い」赤茶色のナトリウム塩化物質泉が
浴槽から溢れておりです。(しょっぱい=塩辛い味がします)

以前は熱い温度の温泉が特徴でしたが適温に調節されているようです。
なおリニューアルにあたり白湯の浴槽とサウナ室も増設されています。

露天風呂からは真っ青な海が望めます。

食堂はありませんが昼の3時間程度(11:00~)軽食コーナーがオープンして
いましたがいつも間にか閉店してしまいますので注意が必要です!

休憩室(無料)は比較的広くきれいな施設でした。

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2015年5月1日 | コメント/トラックバック(0) |

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札幌市内清田区にある「ほのか」に行ってきました!

 

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IMG_5783_1 2.jpg
北海道札幌市清田区清田2条3丁目2-26
営業時間 24時間営業(年中無休) │ 無料駐車場 340台
いちもは手稲の「ほのか」を利用させてもらっているのですが久しぶりに
清田区の「ほのか」にいってきました!
ここの施設は温泉ではありません。
(手稲の「ほのか」は温泉です!)
露天風呂は写真のとおりトウガラシとショウガをミックスした薬湯で
赤い色をしたお湯でした。
内湯も温泉でない代わりにいろいろと工夫した浴槽やサウナが整えられて
います。
街中だけに土曜日の午前中は空いていましたが、昼前から大変な混雑状況に
なってしまうのはいたしかないところでしょうか?。
食事処もメニューは少なめながらなかなか充実していました。
IMG_5777_1 2.jpg

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2015年4月26日 | コメント/トラックバック(0) |

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びらとり温泉[ゆから]に行ってきました!

 

びらとり温泉ゆからに行ってきました!

IMG_5492 2.jpg

北海道沙流郡平取町字二風谷92番6

札幌からは道央自動車道に入り苫小牧東I.C.から日高自動車道を使い日高富川I.C.で降りて
国道237号線を平取方向へ。訴訟で有名な二風谷ダムを左手に見ながらさらに北上すると
右手に温泉の入り口があります。
前回訪問してから7から8年経過していたのですが以前あった場所に施設がありませんでした。
さらに奥まったところに立派な温泉施設が・・・・・・・・
なんと2014年7月に全面改築・移築してオープンしたとのことで立派な施設に生まれ変わって
いました。(昔の体育館みたいな古い休憩室も良かったのですが。)
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物強塩冷鉱泉(高張性弱アルカリ性冷鉱泉)でやや緑
がかった無臭の温泉でした。
内湯のほか露天風呂も完備していました。
日帰り入浴は10:00~22:00(最終受付21:30)で大人(中学生以上):420円 小学生:140円。
またレストランも完備しており「びらとり和牛」や平取産黒豚や平取トマト「ニンパの恋人」など
が楽しめます。
休日に訪湯したため館内は大変な混み方でした!
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2015年3月14日 | コメント/トラックバック(0) |

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帯広のホテルパコに宿泊しました!

 

帯広のホテルパコに宿泊しました!
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北海道帯広市西1条南11丁目
帯広駅から歩いてすぐで駅前広場からホテルの「天然温泉」の大きなロゴ看板が見えます。
市内最大級のモール温泉大浴場があることがうたい文句です。
温泉施設は地下1階にあり内湯のほか露天風呂・サウナ・マッサージルームなどの施設が充実
しています。
広々としたスペースをとってあり露天風呂も写真のとおりゆったりしています。
モール泉のよい温泉なのですが循環湯なのがちょっと残念でした。
ホテル裏側には大型立体駐車場もあり、チェックイン後は出入り自由でした。
朝食はバイキング形式で品数が豊富で、最近のホテルはどこも朝食にこだわっているよう
でした。
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2015年3月9日 | コメント/トラックバック(0) |

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2014年2月10日 | コメントを読むにはパスワードを入力してください。 |

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音更の「天然温泉ホテル鳳乃舞」に宿泊しました。

北海道河東郡音更町木野西通17丁目5番地13

高速インター(音更・帯広IC)から約7~8分で到着します。施設は古いのですが公園の中に立っているようなゆったりとした温泉ホテルです。
植物性天然モール温泉で源泉かけ流し。ナトリウム-炭酸水素塩泉の温泉は非常に肌触りのよい茶褐色のお湯でした。

夕方、到着時にまず入浴しましたが湯舟もいくつかあり結構広い浴室なのですが日帰り入浴の客が多くちょっと落ち着かない感じでしたので夜に再入浴。
しかしながら夜になってもたくさんの日帰り入浴客で溢れていました。
地元客にも評判の良い泉質の証でしょうか。
それではということで朝、暗いうちから6時前に起きて浴場へ!一人でゆっくり入浴
できるものと思ってたところ何と日帰り客は6時前にもかかわらずフライング入浴していました!?
何と表示をよく見ると「日帰り温泉入浴時間:午前6時~午後23時30分(最終受付け23:00)」!!!!!!

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2014年2月1日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:道東の温泉

モエレ天然温泉 たまゆらの杜に入湯してきました。

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北海道札幌市東区中沼西1-1

モエレ沼公園の近くにありますが「雪道走行」では我が家からは車で60分と意外に時間がかかりました。

昔からあった「札幌モエレ健康センター」が2013年5月1日より「モエレ天然温泉 たまゆらの杜」の名称に変更してリニューアルオープンしたもので「たまゆらの湯」がスーパー温泉銭湯(420円)に対してこちらは健康ランド料金の830円でした。

今まで「札幌モエレ健康センター」には行ったことがありませんでしたが、何となン入浴施設は昔の施設をそのまま改修したような感じでした。
ただし露天風呂は明るく開放的な施設になっていました。写真のように露天風呂は2か所設置してありました。
ナトリウム-塩化物泉ですが循環方式なので「温泉」としてはあまり期待しない方が良いと思います。
2階には休憩所や食事処が充実していました。訪問時は朝一番だったせいか空いていましたが普段は大変な混雑で休憩ソファーも確保できないようです。(常連客のはなし)
朝早く入館して混む前に帰るというのがここを利用する場合のコツのようです。

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2014年1月25日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:札幌の温泉

函館「谷地頭温泉」は民営化されていました。

IMG_4009

北海道函館市谷地頭町20-7
営業時間は何と朝の6時から夜の10時まで!
ウィキペディアによると谷地頭温泉の歴史は以下のとおり。
『明治11年(1878年)の函館大火のあと、当時湿地帯であった谷地頭地区が宅地造成され、明治14年(1881年)竣工、翌15年(1882年)事業家の勝田銀蔵によって温泉掘削が行われ営業した。明治16年9月の「函館新聞」には、「谷地かしら公園抔へ散歩の人も多く浅田屋の七色・柳川の蕎麦を当込む女連中もあれば勝田の温泉に浴する人も多く」とある。その後、昭和26年(1951年)、函館市水道局(現、函館市企業局上下水道部)がボーリングを実施して、源泉開発が行われ、1953年(昭和28年)2月16日に市営谷地頭温泉として開業した。市営の日帰り入浴施設は1998年(平成10年)に改築された。 平成25年(2013年)4月1日に市から民間へ建物等が売却され、民営となる。』
民営化に伴いまず料金が予想に反して大人400円と20円値下げされており、また建物全体の構造は変わらないもののが脱衣場が整理され小上がりも新設されていました。
内湯は従来同様かなり広い浴室にヒノキをあしらった内湯が3つですが、ひたすら熱かった浴槽を中浴槽のみとし中温の浴槽を増やしたようです。
他にサウナと水風呂が新設されていました。
露天風呂は函館五稜郭にちなんで5角形の星型を形どってあります。
泉質はナトリウム-塩化物泉でかなり塩辛い味がします。(成分総量17.67g/kg、源泉の温度64.4度、湧出量370L(自噴))
休憩室には食事コーナーも新設されていました。軽食のみですがテーブル席も設置されていました。

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2013年11月23日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:道南の温泉

幕別温泉「悠湯館」に行ってきました。

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中川郡幕別町依田126
道東自動車道の帯広・音更ICでおりて国道38号線を釧路方面へ向かい、札内橋を越えてから約2キロ先の信号交差点を右折して小高い山登り。道の分岐点を看板に従って左折するとまもなく悠湯館が見えてきます。
なお分岐点を右折してさらに坂を上ると丘の上には日帰り温泉「華の湯」があります。
こちらも施設が整った広い浴槽を備えた良い温泉です。
(「Spa Resort ホテルグランティア十勝幕別温泉」というホテルの付属施設になっています。昔の緑館といった方が北海道の人には馴染み深いと思います。)

ホテルの湯元は、2004年に地下600メートルから汲み上げた新源泉。以前の泉質は単純泉と表記されていたようですが新源泉発掘からは“琥珀のモール湯”と名付けられているそうです。
源泉温度49.6℃、湧出量毎分340リットルという豊富な湯量を誇り、加水、加温、循環をいっさい行わず源泉かけ流しにしています。ジャグジー、水風呂、サウナもありました。
はじめは気がつかなかったのですが屋上に露天風呂があります。屋上檜露天風呂は、大浴場内から入ってすぐ左に螺旋階段がありました。お年寄りにはちょっと苦痛かもしれません・・・・・。

泉質は「ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(低張性弱アルカリ性高温泉)」(植物性モール温泉)。内風呂も露天風呂も同じ泉質とのことですが屋上の露天風呂に入浴すると1~2分程度で体中が泡だらけになります。まさに炭酸水素泉の醍醐味ですばらしいお湯で露天風呂の泉質の方が良泉に感じました。

下の写真は螺旋階段から内湯を見たところです。

■源泉温度 / PH 49.6℃ / PH8.6
■浴場営業時間 大浴場:5:00~深夜0:00(清掃時間 深夜1:00~5:00)
サウナ:11:00~深夜0:00
■日帰り入浴営業時間 10:00~深夜0:00
なお日帰り入浴の場合、小規模な休憩スペースはありますが飲食スペースはありませんでした。

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2013年11月17日 | コメント/トラックバック(1) |

カテゴリー:道東の温泉

当別町にある中小屋温泉に訪れました!

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石狩管内当別町中小屋本中小屋
札幌中心部から国道275号線を当別方向へ走り案内標識に従い左折してしばらく走ると中小屋温泉が見えてきます。

玄関前にはコイが泳ぐ手入れされた池がありました。
1905年(明治38年)の開湯とのことで何となく建物にも風情があります。
自然湧出の自家源泉で泉質は 含食塩硫化水素泉。源泉は冷泉のようで加熱しているようです。
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写真は露天風呂ですが何とサンルーム風の温室のようになっていますが虫よけのためとのことで残念ながら折角の眺望が窓越しにぼやけて見えます。。
露天風呂の泉温は「ややぬるめ」で長時間の入浴が可能です。
一方、内湯はやや大きめの湯舟と小さな泡風呂。それにサウナと水風呂が設置されていました。

フロントにある看板によると蕎麦などの麺類を注文することができるようです。
昔、訪湯した時には広間に入室するには使用料が必要と表示されていたと思うのですが今回は見回した限りでは表示は見当たりませんでした。
(ただし広間を利用している人は誰もいませんでした。皆さんフロント横のソファーを利用していました。)

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2013年9月28日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:道央の温泉

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