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登別温泉の「ホテルまほろば」に行ってきました!
ホテル まほろば
〒059-0551 北海道登別市登別温泉65
久々に登別温泉に行ってきました。登別温泉までは札幌から北広島IC → 登別東IC → 登別温泉のルートで約2時間です。今回は2度目の宿泊となりましたが「ホテルまほろば」を選びました。以前訪問したのは7~8年前の宿泊でしたので詳細の記憶が薄れていましたので再訪してみようということになりました。
うたい文句は【日本最大級の露天風呂と31種類もの湯めぐり】とのことで硫黄泉、食塩泉、単純硫黄泉、酸性鉄泉の4種類のお湯が楽しめるとホームページには記載してありました。
早めに到着しましたのでまずは入湯!人もまばらでOK!ところが何か昔の印象と違う?小さくなった?日本最大級の露天風呂がない?翌朝、再度入湯して思い出しました。ここの浴槽は入れ替え制であることはわかっていましたが夕方は大露天風呂がある浴槽は女性専用で、夕方の男性用は室内風の露天風呂でした。
↑大露天風呂
登別温泉の湯量は豊かですので泉質に期待して行ったのですが、あまり硫黄臭が感じられず、どうやら浴槽内の温泉は循環させているようです。400室もの大ホテルではやむを得ないのでしょうか?
泉質のみを期待するなら小さな宿泊施設を選択した方が良いようです。ここは大きなホテルだけあって客室をはじめコンビニなどの施設も充実しておりバイキング料理も工夫されていました◎!
温泉街の「さぎり湯」前のオニさんです。
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2012年1月21日 | コメント/トラックバック(0) |
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極楽湯 弥生店(札幌)
海道札幌市中央区北三条西12丁目 TEL:011-281-4126営業時間:午前10:00~深夜12:00 ※最終受付11:30 駐車場:180台
今日は道路はアイスバーン状態でとても遠距離運転ができるような道路状況ではありませんでした。そこで近場の極楽湯弥生店で入浴してきました。
スーパー銭湯なので「一回入浴」にもかかわらず、この施設はいつも混んでいます。天然温泉のようですが温泉は露天風呂のみのようです。泉質はナトリウム塩化物泉高張性弱アルカリ性温泉ですが、泉湯量の割に入浴者数が多すぎるのかややお湯が傷んだ?感じがします。
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2011年12月17日 | コメント/トラックバック(0) |
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我が家のクリスマスツリーです。
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2011年12月11日 | コメント/トラックバック(0) |
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余市の鶴亀温泉に行ってきました。
小樽三角市場でまずは朝食です。今日はアワビは刺身にしてもらいホッキは軽く焼いてもらいました。それに3種のカニがあふれんばかりのカニ汁もつけてもらいました。
余市の鶴亀温泉に行ってきました。
ホームページより
「源泉かけ流し」と聞いてまず頭に思い浮かぶのは「湯船からお湯がこんこんと溢れている」というイメージだと思いますが、鶴亀温泉のお湯は、こってりとした赤さび色をしており、このお湯がいつも浴槽の縁から溢れていると、せっかくの天然大理石の浴槽に湯の花がこびりついてしまいます。
温泉マニアの方の中には、湯の花がこびりついているのがたまらなく好きという方も多くいますが、人によっては掃除が行き届いていない浴槽に見え、不快感を抱いてしまうこともあります。また、お湯にはつるっと滑りやすい特徴もあるため、お子さんや足腰の弱っている年配の方が足をとられたりしないようにとの配慮から天然温泉浴槽の壁際にお湯を排出する排出口を設けました。
浴槽内の穴はお湯をろ過し、まんべんなくお湯を動かし浴槽内の湯温を均一に整えるためのもので、注がれたお湯の再利用は一切せず、ざぶざぶと流れています。
泉質は食塩泉。別名「熱の湯」といわれる泉質でよく温まります。あなたも鶴亀温泉の濃厚で弾力のあるお湯を堪能してみてください。
雪が解けたばかりの露天風呂です。お湯は見ての通りの赤褐色でかなりの塩泉でした。
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2011年12月2日 | コメント/トラックバック(0) |
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つきさむ温泉(札幌)は源泉かけ流し浴槽もあります!
北海道札幌市豊平区月寒東1条20丁目189-52011/8/17
札幌市の郊外にあり札幌ドームにも近い位置にある「つきさむ温泉」
です。
食堂の運営は和食レストランチェーンの「とんでん」が行っており
経営もとんでんグループです。
写真は4階の露天風呂の様子です。
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2011年11月23日 | コメント/トラックバック(0) |
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竹山高原温泉です。リニューアルされました!
秋の竹山高原温泉です。札幌から国道36号線を千歳方向へ走り、輪厚から左折し
3kmほど山に入ったところにあります。
日帰り入浴も宿泊も可能です。ただし宿泊は4名以上のみ受け付けるとのことで
2人での宿泊は受け入れてもらえません。(理由は不明?)
2年ほど前に大改築を行い木造2階建ての建物ですが非常に清潔な施設に大変身
しました!サウナも設置されました。ジンギスカンコーナーがあり昼食はここの
ジンギスカン定食がお薦めです。昔ながらの「まあるい」マトンまたはラム肉です。
日帰り入浴大人600円
ここの特徴は岩風呂風露天風呂はなかなかの風情があります。
以前つながっていた露天風呂は、完全に男女分離されました。
泉質はアルカリ性単純泉で源泉温度30.6℃加温。濃い焦げ茶色でいわゆる
美人の湯で「つるつる感」があります。
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2011年11月3日 | コメント/トラックバック(0) |
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ニセコノーザンリゾート・アンヌプリの露天風呂
ニセコノーザンリゾート・アンヌプリ
北海道虻田郡ニセコ町字ニセコ480-1
ななかまどの紅葉の美しいニセコアンヌプリスキー場に隣接するニセコ
リゾート・アンヌプリに宿泊してきました。
今回2回目の宿泊です。
目的は露天風呂が新設されたということでしたので早速行ってきました!
(そもそも以前の日航アンヌプリホテルの時は天然温泉はありませんで
した。その後内湯が温泉として開業、今回露天風呂が増設されたという
経緯があります。)
源泉100% を売り物にしていますが湯量が少ないせいか循環の程度が激しい
ようで入浴時間のタイミング次第で新鮮な源泉にありつけることもあるよう
です。
温泉の泉質はナトリウム-塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉
(低張性中性高温泉)
で色はやや濁りがありました。
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2011年10月23日 | コメント/トラックバック(0) |
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ニセコアンヌプリ いこいの村
ニセコアンヌプリ温泉 いこいの村に日帰りで入浴してきました。
北海道虻田郡ニセコ町ニセコ473にあります。ニセコアンヌプリ
スキー場のすぐ近くに位置しています。
源泉所有者を見ると北海道中央バスの名義になっていましたので
同社の所有・運営かと思います。
露天風呂は浴場から階段を降りたところにありました。
四季の湯と名付けられている通り森林に囲まれた入浴が楽しめます。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩・塩化物泉で無味
無臭で一部循環しているようですが源泉かけ流しの形をとっており
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2011年10月21日 | コメント/トラックバック(0) |
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ニセコ 鯉川温泉旅館に行ってきました!
ニセコの昆布温泉の近くにある鯉川温泉に行ってきました。何といってもここの泉質は抜群に柔らかくニセコ随一の温泉だと思います。
内湯が素晴らしいのですが、紅葉の中滝を眺めながら入浴する露天風呂もなかなかに風情があります。
泉質は、ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉で少し緑がかった色をしています。
内湯は女性専用浴室ができるまでは混浴だったそうです。浴槽からなみなみとあふれ出るお湯はまさに源泉かけ流しでした。女性専用の浴室は男性用に比べるとやや小さめとのことですがなみなみとあふれ出る湯量があり素晴らしい内湯とのことでした。
以下はホームページからの抜粋です。
北海道磯谷郡蘭越町字湯里592
古くから保養温泉として親しまれてきた昆布温泉郷「鯉川」はその中でも開湯明治32年と最も古い温泉旅館です。 自家泉源から 涌き出る豊な湯量と効能は 道内でも指折りの名湯と知られ、豊な原生林に囲まれた広い敷地には、滝が流れ、池には鯉が泳ぎ、渓流のせせらぎに心が和みます。
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2011年10月16日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:道央の温泉
大船温泉 ひろめ荘に日帰り入浴です。
お気に入りの温泉、ひろめ荘に日帰りで行ってきました。
札幌からひろめ荘まで高速を利用して4時間30分、帰りは夜になってしまいましたので4時間のドライブでした。
山の木々の紅葉が始まりつつあり、硫黄泉のお湯の白さとのコントラストは秋を感じることができ素晴らしい温泉でした。 特に今日の湯温はやや低めで(高温浴槽と普通温度の浴槽の二つの露天風呂があるのですが)高温浴槽の方でもゆっくりと入浴することができました。
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ホテル函館ひろめ荘
北海道函館市大船町832番地
大船(旧地名南茅部)の温泉施設。いったん閉鎖していたが浴場を全面改築し,平成19
年4月に、リニューアルオープンしました。
「ひろめ」とは、地域の特産・昆布の呼称とのことです。
内湯は含重曹食塩泉、露天風呂は含硫黄ナトリウム硫化塩泉でいわゆる乳白色の硫黄泉
です。
兎に角、硫黄泉の源泉かけ流しは最高!
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2011年10月1日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:etc






