最新情報

2015年6月20日etc
北広島クラッセホテル「美肌の湯 楓楓」です!
2015年6月12日etc
丸美ヶ丘温泉に再訪できました。
2015年5月1日etc
古平にある「しおかぜ」に再訪してきました。
2015年4月26日etc
札幌市内清田区にある「ほのか」に行ってきました!
2015年3月14日etc
びらとり温泉[ゆから]に行ってきました!

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レンタカーで北海道


北広島クラッセホテル「美肌の湯 楓楓」です!

北海道北広島市中の沢316-1

北広島市は札幌市の南東に隣接しています。

AMSIXグループのホテルで他に小樽朝里クラッセホテル、札幌クラッセホテル
森のゆ ホテル花神楽、ホテル甘露の森、VIVA美唄 ピパの湯 ゆ~りん館、
はぼろ温泉サンセットプラザ、苗穂駅前温泉 蔵ノ湯、みついし昆布温泉蔵三、
南幌温泉ハート&ハート、奥屈斜路温泉 ランプの宿 森つべつ、びらとり温泉
などを再生型の運営をすることにより業容を拡大しています。

北広島クラッセホテルというよりも元の「北広島プリンスホテル」と言った
ほうが地元ではよく知られています。

「美肌の湯 楓楓」は地下1500mから沸き出す森の中に佇む天然温泉がうたい
文句です。
隣接するゴルフ場に面して露天風呂があり、高温・低温の2種類の大浴場、
サウナ、岩盤浴ドーム(岩盤浴というよりミストサウナのようなつくりで
北投石とブラックシリカ鉱石でつくられたベンチに座って入浴する施設です。)
など豊富です。
昔、入浴したときに比べてずいぶん改修されたような気がします。

泉質はモール泉で赤茶色から黄褐色の無臭の温泉です。
泉質はナトリウム-塩化物泉(アルカリ性低張性高温泉)でした。
さらに湯上り後の休憩室や軽食の場所なども改装されて充実していました。

ちなみに夕食はバイキングでしたが所要のためPM8時前にチェックインした
ところレストランの入館は8時までとのことで慌しい食事となってしまい
ました。バイキングの割には丁寧につくられ美味だっただけに残念でした!

<img src=”http://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/9/5d6939ab6b4e05d8f6c9be5b2b6c8d24a86489e6.61.2.9.2.jpeg” alt=”GEDC0194.JPG” border=”0″>

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2015年6月20日 | コメント/トラックバック(0) |

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丸美ヶ丘温泉に再訪できました。

 

 

GEDC0125.JPG
北海道河東郡音更町宝来本通6丁目
なかなk機会がなくて再訪できなかった丸美ヶ丘温泉に再訪してきました。
ここの炭酸泉はとにかくすばらしい泉質です。ぬるめの温泉ですので浴槽でウトウトしていたら
あっという間に40分程度たってしまいました!
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【再掲】
帯広市街から車で木野通りを北に向かい音更町木野の街中の交差点を右折します。十勝川温泉方面の案内に
したがい5分ほど走ると突き当りを道なりに右折、さらに左折したところに温泉ホテルの案内と入口があり
ます。
初めて訪問する人にとっては入口はややわかりにくいかもしれません。
施設も前に立つと意外にも小高い丘の上に立地していました。
地元の人からは素晴らしい泉質の温泉とは聞いていましたがなかなか訪れるチャンスがなかったのですが
今回は思い切って帯広到着と同時にまっすぐこの施設の向かいました。
素泊まりの宿泊も受け入れているようですが、ほとんど日帰り入浴での利用のようです。
浴室に入るとやや暗い浴室となっており温泉独特の香がしてきます。この香りだけで個の温泉は◎と直感
できました。
とにかく圧倒的な源泉かけ流しで、大きな浴槽から源泉があふれかえっていました。
浴槽は本当に大きい浴槽とやや小ぶりの浴槽がありました。
大きな浴槽はやや濃いめの茶色いモール泉で窓の外に広がる庭の木々を見ながらの入浴は最高のやすらぎを
感じます。
小ぶりの浴槽は炭酸泉で湯温は38度と表記されているように「ややぬるめ」ですが2~3分も入浴している
と肌は気泡がまとわりついています。
湯ノ岱温泉に比べてやや泉度が高い分だけ泡のつき方が少ないようにも感じますがいずれも甲乙つけがたい
北海道の有数な炭酸泉と実感しました。

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2015年6月12日 | コメント/トラックバック(0) |

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古平にある「しおかぜ」に再訪してきました。

古平にある「しおかぜ」に再訪してきました。
写真を見て頂くと判るように強烈な赤褐色の温泉で、しかも強烈な塩泉です!
一般的に質のあまりよくない強塩泉の温泉は肌に刺激感があったり、後日、肌が
荒れたりする温泉もよくありますが、「しおかぜ」の温泉質は非常に肌にやさしい
温泉です。
(こんな色をしているにもかかわらず?です!)

札樽自動車道小樽ICから国道5・229号を余市市街を経由して積丹方面へ40kmで
札幌からは1時間30分程度で到着しました。
現在、札樽道は延長工事が行われており古平の手前の余市ICが開通すれば札幌から
すぐに行ける温泉地となります。

IMG_4798.jpg

 

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北海道古平郡古平町大字新地町89-1

 
平成23年3月リニューアルオープンした施設で、以前の旧古平高校校舎跡を利用
した温泉施設から近代的な施設に生まれ変わっています。
相変わらず源泉掛け流しの「ものすごく濃い」赤茶色のナトリウム塩化物質泉が
浴槽から溢れておりです。(しょっぱい=塩辛い味がします)

以前は熱い温度の温泉が特徴でしたが適温に調節されているようです。
なおリニューアルにあたり白湯の浴槽とサウナ室も増設されています。

露天風呂からは真っ青な海が望めます。

食堂はありませんが昼の3時間程度(11:00~)軽食コーナーがオープンして
いましたがいつも間にか閉店してしまいますので注意が必要です!

休憩室(無料)は比較的広くきれいな施設でした。

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2015年5月1日 | コメント/トラックバック(0) |

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札幌市内清田区にある「ほのか」に行ってきました!

 

カテゴリ:カテゴリ未分類

IMG_5783_1 2.jpg
北海道札幌市清田区清田2条3丁目2-26
営業時間 24時間営業(年中無休) │ 無料駐車場 340台
いちもは手稲の「ほのか」を利用させてもらっているのですが久しぶりに
清田区の「ほのか」にいってきました!
ここの施設は温泉ではありません。
(手稲の「ほのか」は温泉です!)
露天風呂は写真のとおりトウガラシとショウガをミックスした薬湯で
赤い色をしたお湯でした。
内湯も温泉でない代わりにいろいろと工夫した浴槽やサウナが整えられて
います。
街中だけに土曜日の午前中は空いていましたが、昼前から大変な混雑状況に
なってしまうのはいたしかないところでしょうか?。
食事処もメニューは少なめながらなかなか充実していました。
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2015年4月26日 | コメント/トラックバック(0) |

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びらとり温泉[ゆから]に行ってきました!

 

びらとり温泉ゆからに行ってきました!

IMG_5492 2.jpg

北海道沙流郡平取町字二風谷92番6

札幌からは道央自動車道に入り苫小牧東I.C.から日高自動車道を使い日高富川I.C.で降りて
国道237号線を平取方向へ。訴訟で有名な二風谷ダムを左手に見ながらさらに北上すると
右手に温泉の入り口があります。
前回訪問してから7から8年経過していたのですが以前あった場所に施設がありませんでした。
さらに奥まったところに立派な温泉施設が・・・・・・・・
なんと2014年7月に全面改築・移築してオープンしたとのことで立派な施設に生まれ変わって
いました。(昔の体育館みたいな古い休憩室も良かったのですが。)
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物強塩冷鉱泉(高張性弱アルカリ性冷鉱泉)でやや緑
がかった無臭の温泉でした。
内湯のほか露天風呂も完備していました。
日帰り入浴は10:00~22:00(最終受付21:30)で大人(中学生以上):420円 小学生:140円。
またレストランも完備しており「びらとり和牛」や平取産黒豚や平取トマト「ニンパの恋人」など
が楽しめます。
休日に訪湯したため館内は大変な混み方でした!
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2015年3月14日 | コメント/トラックバック(0) |

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帯広のホテルパコに宿泊しました!

 

帯広のホテルパコに宿泊しました!
IMG_5127  999.JPG
北海道帯広市西1条南11丁目
帯広駅から歩いてすぐで駅前広場からホテルの「天然温泉」の大きなロゴ看板が見えます。
市内最大級のモール温泉大浴場があることがうたい文句です。
温泉施設は地下1階にあり内湯のほか露天風呂・サウナ・マッサージルームなどの施設が充実
しています。
広々としたスペースをとってあり露天風呂も写真のとおりゆったりしています。
モール泉のよい温泉なのですが循環湯なのがちょっと残念でした。
ホテル裏側には大型立体駐車場もあり、チェックイン後は出入り自由でした。
朝食はバイキング形式で品数が豊富で、最近のホテルはどこも朝食にこだわっているよう
でした。
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2015年3月9日 | コメント/トラックバック(0) |

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保護中: さっぽろ雪まつりです!

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2014年2月10日 | コメントを読むにはパスワードを入力してください。 |

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音更の「天然温泉ホテル鳳乃舞」に宿泊しました。

北海道河東郡音更町木野西通17丁目5番地13

高速インター(音更・帯広IC)から約7~8分で到着します。施設は古いのですが公園の中に立っているようなゆったりとした温泉ホテルです。
植物性天然モール温泉で源泉かけ流し。ナトリウム-炭酸水素塩泉の温泉は非常に肌触りのよい茶褐色のお湯でした。

夕方、到着時にまず入浴しましたが湯舟もいくつかあり結構広い浴室なのですが日帰り入浴の客が多くちょっと落ち着かない感じでしたので夜に再入浴。
しかしながら夜になってもたくさんの日帰り入浴客で溢れていました。
地元客にも評判の良い泉質の証でしょうか。
それではということで朝、暗いうちから6時前に起きて浴場へ!一人でゆっくり入浴
できるものと思ってたところ何と日帰り客は6時前にもかかわらずフライング入浴していました!?
何と表示をよく見ると「日帰り温泉入浴時間:午前6時~午後23時30分(最終受付け23:00)」!!!!!!

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2014年2月1日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:道東の温泉

モエレ天然温泉 たまゆらの杜に入湯してきました。

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北海道札幌市東区中沼西1-1

モエレ沼公園の近くにありますが「雪道走行」では我が家からは車で60分と意外に時間がかかりました。

昔からあった「札幌モエレ健康センター」が2013年5月1日より「モエレ天然温泉 たまゆらの杜」の名称に変更してリニューアルオープンしたもので「たまゆらの湯」がスーパー温泉銭湯(420円)に対してこちらは健康ランド料金の830円でした。

今まで「札幌モエレ健康センター」には行ったことがありませんでしたが、何となン入浴施設は昔の施設をそのまま改修したような感じでした。
ただし露天風呂は明るく開放的な施設になっていました。写真のように露天風呂は2か所設置してありました。
ナトリウム-塩化物泉ですが循環方式なので「温泉」としてはあまり期待しない方が良いと思います。
2階には休憩所や食事処が充実していました。訪問時は朝一番だったせいか空いていましたが普段は大変な混雑で休憩ソファーも確保できないようです。(常連客のはなし)
朝早く入館して混む前に帰るというのがここを利用する場合のコツのようです。

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2014年1月25日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:札幌の温泉

函館「谷地頭温泉」は民営化されていました。

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北海道函館市谷地頭町20-7
営業時間は何と朝の6時から夜の10時まで!
ウィキペディアによると谷地頭温泉の歴史は以下のとおり。
『明治11年(1878年)の函館大火のあと、当時湿地帯であった谷地頭地区が宅地造成され、明治14年(1881年)竣工、翌15年(1882年)事業家の勝田銀蔵によって温泉掘削が行われ営業した。明治16年9月の「函館新聞」には、「谷地かしら公園抔へ散歩の人も多く浅田屋の七色・柳川の蕎麦を当込む女連中もあれば勝田の温泉に浴する人も多く」とある。その後、昭和26年(1951年)、函館市水道局(現、函館市企業局上下水道部)がボーリングを実施して、源泉開発が行われ、1953年(昭和28年)2月16日に市営谷地頭温泉として開業した。市営の日帰り入浴施設は1998年(平成10年)に改築された。 平成25年(2013年)4月1日に市から民間へ建物等が売却され、民営となる。』
民営化に伴いまず料金が予想に反して大人400円と20円値下げされており、また建物全体の構造は変わらないもののが脱衣場が整理され小上がりも新設されていました。
内湯は従来同様かなり広い浴室にヒノキをあしらった内湯が3つですが、ひたすら熱かった浴槽を中浴槽のみとし中温の浴槽を増やしたようです。
他にサウナと水風呂が新設されていました。
露天風呂は函館五稜郭にちなんで5角形の星型を形どってあります。
泉質はナトリウム-塩化物泉でかなり塩辛い味がします。(成分総量17.67g/kg、源泉の温度64.4度、湧出量370L(自噴))
休憩室には食事コーナーも新設されていました。軽食のみですがテーブル席も設置されていました。

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2013年11月23日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:道南の温泉

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